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女性自身 4月1日号(主婦と生活社) ※東京18日発売  
掲載ページ:158ページから2ページ
新羅塾の紹介
マリ・クレール 4月号 (アシェット婦人画報社)  
フォト・インタビュー   時代を先取りしたハンサム・ウーマン桐島洋子
クロワッサン プレミアム4月号(マガジンハウス)  
フォト・エッセイ特別な日の贈り物 勝見洋一 元妻 桐島洋子さま
「桐島塾」の開設を記念して
文芸春秋スペシャル 春号 長寿の食卓 (文芸春秋)  
エッセイ 私の長寿食教えます 援軍がいっぱい 
婦人公論 10周年記念3/22号(中央公論新社)  
特集インタビュー それでも男は必要ですか
PROAGE VOL.2 秋冬号(シニアコミュニケーション)  
インタビュー桐島洋子
しなやかに生きるプロエイジな女性たちへ
デジタルハイジーン 1月号(医歯薬出版株式会社)  
スペシャルインタビュー 桐島洋子さんに訊く 娘たちへ、孫たちへ 
ナチュラルライフ NO.10(スベンソン)  
連載巻頭エッセイ2 夫婦が似合うカナダの風景
ご連絡先:03-3586-0011 
【単行本】親子論(親子対談集) (朝日新聞社 週刊朝日編)  
桐島洋子 VS 桐島かれん
*連載エッセイ からだ再教育通信 (健康デザイン社)  
連載エッセイ 桐島流リラックス健康法
*連載エッセイ Precious (小学館)  
連載エッセイ 聡明な女たちへ
*連載エッセイ 毎日が発見 (角川SSコミュニケーション)  
連載エッセイ 月めくり森羅塾
*連載エッセイ ミスモはこね (インクループ)  
連載エッセイ 箱根
2006年
「骨董物語」(講談社) 骨董物語
1995円(税込)
珠玉のエッセイ
ガレの花瓶、明の赤絵、ローマの杯
めくるめく過去への冒険旅行
豊かな時を感じる骨董品のおりなすドラマ 
自らの目と財布で求めた東西の貴重な骨董品を、時の流れがつむいだ物語と美しい写真でまとめた珠玉のエッセイ。物の持つ歴史に耳を傾ける至福を感じる1冊。
「マザー・グースと三匹の子豚たち」(グラフ社) マザー・グースと三匹の子豚たち
1600円(税込)
かつて、こんなに自由で大胆で国際的な母親がいた。子育てのバイブル復刊。
「残り時間には福がある」(海竜社) 残り時間には福がある
1575円(税込)
すべての出会いには宇宙的意味がある。今、ここにいるのも、これから行こうとしているところも…。21世紀最初の5年間の緩やかな旋回を、さまざまな角度から振り返る。
2005年
「女が冴えるとき」(グラフ社) 女が冴えるとき
1500円(税込)
「この本はすべての30代、40代の女性たちに『同世代』の私が20年の時空を超えて送る渾身のラブレターである」
2003年
「いつでも今日が人生の始まり!」(大和書房) いつでも今日が人生の始まり!
1575円(税込)
昨日まで何があろうと、また今日から残りの人生が始まる。
人生の最後の日が来るまで、毎日が新しい始まりなのである。
いま大切なことは、自分の気持ちに正直に生きること。
子育て卒業と共に得た時間というゆとりを、 どうプロデュースし、誰と分かち合うのか。
1999年
「聡明な女は体を磨く」(フェリシモ出版)
グルメ・ブームに嫌気がさして今は美食よりダイエット。
身体の声に耳を澄ます自然派の同志ノエルと共に美と健康の聖地を巡礼する。 桐島ノエル共著
「ガール イエスタデイ」(フェリシモ出版)
五十年間日記帳に封印されていた早熟な高校生の恋や野心や喜怒哀楽が、いま鮮烈に甦る。 作家の形成基盤を明かす貴重な時代史だ。
1998年
「林住期を愉しむ」(海竜社)
人生の収穫の秋のキーワードはリラックス。豊穣な秋を生きる林住の達人が、その暮しを語りながら、力の抜き方、愉しみ方を考える。
1994年
「見えない海に漕ぎ出して」(海竜社) 見えない海に漕ぎ出して
1575円(税込)
サイキック・パワー、心霊治療、サイババの奇跡、インディアンの秘薬などを通して、見えない世界の真相を、真摯に冷静に探求する。
1991年
「刻(とき)のしずく」(世界文化社)
1990年
「林住期ノート」(世界文化社)
1989年
「林住期が始まる」(海竜社)
1988年
「魔女のホウキに乗っかって」(ハイセンス出版)
母子四人で世界十二カ國を巡遊した親子生活卒業大旅行。ローリーが写真、かれんが絵、ノエルが文、母が編集の楽しい絵本になった。
1987年
「虹子の冒険」(光文社)
「マザーフッド」《訳書》(ダイナミックセラーズ)
1986年
「深層愛情学」《訳書》(三笠書房)
「女の午后の胸騒ぎ」(角川書店・角川文庫)
「猫のようにしなやかに地球を歩こう」(角川書店)
1984年
「大草原に潮騒が聴える」(文藝春秋・文春文庫)
「美食の貝合わせ」牡蠣は饅舌だった(TBSブリタニカ・角川文庫)
「女は凛々しく人生を料理する」《訳書》(三笠書房)
「カレンとノエルとママ洋子」(角川書店)
1983年
「家族になるものこの指とまれ」(文藝春秋・文春文庫)
1982年
「生きることを熱烈に愛する40のおはなし」(じゃこめてい出版・角川文庫)
「女ざかりからの旅」(文化出版社・角川文庫)
1981年
「男ざかりの美学」(文藝春秋・文春文庫)
「マザーグースとお茶を」(婦人生活社)
1980年
「比較男類学」ユニーク対談(日本交通公社)
1979年
「女ざかりからの出発」(文化出版局・角川文庫)
「おんなの愛情未来学[新おんなゼミ]」(講談社)
1978年
「つよい女は美しい」〈小沢遼子共著〉(ゆまにて出版)
「マザー・グースと三匹の子豚たち」(文芸春秋・文春文庫)
三十代の終わりに自分自身と子供たちに贈ったイーストハンプトンの大休暇。森や海や隣人の抱擁で、親子は懐かしい故郷を獲得した。
「ふり向けば青い海」(じゃこめてい出版・角川文庫)
「男と女」〈池田満寿夫共著〉(講談社)
「知的野生教育」〈竹村健一共著〉(祥伝社)
1977年
「あなたは愛をみたか」そのひらめきと翳りと(PHP研究所)
「蒼空に出会いを求めて」(日本交通公社・角川文庫)
「さよならなんてこわくない」(日本交通公社・角川文庫)
1976年
「聡明な女は料理がうまい」(主婦と生活社・文春文庫)
一人ぼっちの朝食から華麗な宴まで、眼からウロコの鮮烈な発想で台所仕事を再評価し、料理本ブームの先駆けとなったベストセラー。
1975年
「女がはばたくとき」愛・自由・旅のノオト(PHP研究所)
1971年
「淋しいアメリカ人」(文藝春秋・文春文庫)
三児を引き連れて異郷を放浪しつつ、アメリカ社会の深層を鋭く抉った衝撃の体験ルポルタージュ。大宅壮一ノンフィクション賞受賞。
「ボトムレスUSA」(R出版)
1970年
「渚と澪と舵」(『わが愛の航海記』文芸春秋・オリオン社)
船上出産やベトナム戦争従軍など、大胆奔放なシングル・マザーの愛と冒険の青春紀行。渾身の処女作にみずみずしい文体が躍動する。

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